無実を証明してほしい | 逮捕・勾留など刑事事件の弁護士はアディーレ法律事務所

無実を証明してほしい

無実の罪を晴らすため,最善の弁護活動を行います

アディーレ法律事務所は,無実の罪で逮捕されてしまった方の味方になります。疑いを晴らすために,弁護活動を全力で行います。違法な取調べによる冤罪を防ぐために,捜査機関への対応や,証拠集めなど,適切な弁護活動を行っていきます。

冤罪を生まないためには,適切な対処をすることが大事です

多くの冤罪事件は,違法な取調べに対して迅速に適切な対応を行えなかったことが原因で起こってしまっています。

取調べ中の捜査機関の考え

取調べ中の捜査機関の考え

このように,捜査機関はあなた(の大切な方)が犯人であるという疑いをもって取調べを進めています。また,捜査機関はなるべく早く自白を取ろうとして取調べを進めます。

取調べ期間中にあなた(の大切な方)が抱く心情

取調べ期間中にあなた(の大切な方)が抱く心情

長時間におよぶ取調べや威圧的な取調べによってあなた(の大切な方)は心身ともに追い詰められていってしまうことがあります。また,逮捕されてしまった方にとって有利な証拠は,時間の経過に伴いどんどん少なくなっていく可能性があります(有利な証人の記憶が時間の経過により薄れるなど)。

「話せばわかってもらえるだろう」は危険です!!

  • 虚偽の自白をしてしまうおそれがあります
  • 調書が作成されてしまうと,覆すのは困難です

「話せば無実だとわかってくれるはず」という気持ちは大変危険です。捜査機関は疑いの目で取調べを行い,その取調べで追い詰められていってしまい,苦しい取調べから解放されたい一心で,事実とは異なる虚偽の自白をしてしまうケースもあります。虚偽であっても自白の内容が記載された調書が作成されてしまうと,裁判においてそれを覆すことは難しく,何ら罪を犯していないにもかかわらず,有罪判決が下されてしまうかもしれないのです。

もし,虚偽の自白をしてしまったら…

  • 最後まであきらめずに無実を主張する必要があります
  • 裁判で無実を主張していくことが大事です

仮に,事実とは異なる虚偽の自白をしてしまい,その旨を記載した調書が作成されてしまった場合でも,最後まであきらめずに無実を主張していく必要があります。取調べの違法性や,調書の違法性を裁判で主張し,証拠とすることはできないと訴え続けることが大事です。

無実の罪を晴らすために弁護士だからできることがあります

弁護士だからできること

  • 取調べへの対処方法をアドバイスします
  • 取調べの違法性をチェックします
  • 有利な証拠を集めます
  • 虚偽の自白であったと主張します

アディーレの弁護士は,冤罪を防ぐため,無実の罪を証明するために,さまざまな弁護活動を行います。逮捕されてしまった方に対し,冤罪を防ぐために取調べの対処方法をアドバイスいたします。取調べの違法性をチェックし,捜査機関に対して抗議を行うなど適切な対応をいたします。逮捕されてしまった方にとって有利な証拠を集めて容疑を晴らす活動を積極的に行います。

虚偽の自白をしてしまい,調書が作成されてしまった際は,違法な取調べによって虚偽の自白をせざるをえなくなったことを裁判で主張します。そして調書も違法なものである,無実であると主張し続けます。

無実の罪を証明し,元の生活に戻るためには,すこしでも早く弁護士にご相談いただくことが大切です。

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