逮捕・勾留など刑事事件の弁護士はアディーレ法律事務所

アディーレの「刑事弁護サービス」は、誠に勝手ながら、新規受付をお断りしております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

在宅事件なので,逮捕(または起訴)されたら弁護士を頼もうと思うのですが…。

弁護人は身柄が拘束をされている事件や起訴された事件だけしか付けられないわけではありません。在宅事件でも弁護人が就任することが可能です。そして,今,逮捕されていない状況だからといって,これから先も逮捕されないとは限りません。

逮捕や起訴がされてからでは被害者の方との示談など必要な弁護活動が遅れてしまう可能性があります。逮捕や起訴される前だからこそ,できることがあります。早くから弁護人がついていれば,被害者の方との示談や情状立証をすることにより,不起訴を勝ち取れるかもしれないのです。一日も早く弁護士に相談することをおすすめします。

弁護士  正木 裕美  [愛知県弁護士会]

アディーレの「刑事弁護サービス」は、誠に勝手ながら、新規受付をお断りしております。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

0120-889-631 受付時間 朝10時~夜10時(土日祝も受付中)

メールでのお問い合わせ