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刑事事件に関する法律

刑事訴訟規則

第二編 第一審・第三章 公判・第二節 争点及び証拠の整理手続・第二款 期日間整理手続

第二款 期日間整理手続
(平一七最裁規一〇・追加)
(準用規定)

第二百十七条の二十七

期日間整理手続については、前款(第二百十七条の十八を除く。)の規定を準用する。この場合において、これらの規定(見出しを含む。)中「公判前整理手続期日」とあるのは「期日間整理手続期日」と、「公判前整理手続調書」とあるのは「期日間整理手続調書」と読み替えるほか、第二百十七条の二から第二百十七条の十一までの見出し、第二百十七条の十三(見出しを含む。)、第二百十七条の十四の見出し及び同条第一項第十六号イ、第二百十七条の十五から第二百十七条の十七までの見出し、第二百十七条の十九(見出しを含む。)、第二百十七条の二十の見出し、第二百十七条の二十一(見出しを含む。)、第二百十七条の二十二の見出し、第二百十七条の二十三及び第二百十七条の二十四(これらの規定の見出しを含む。)、第二百十七条の二十五の見出し及び同条第一項並びに前条(見出しを含む。)中「法」とあるのは「法第三百十六条の二十八第二項において準用する法」と、第二百十七条の十六中「第一回公判期日」とあるのは「期日間整理手続終了後の最初の公判期日」と読み替えるものとする。
(平一七最裁規一〇・追加)

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